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ポケモン白黒発売記念
ポケットモンスターホワイト/ブラック発売記念!



目指せ!ポケモンマスター!
ポケモンゲットに挑戦します!!!

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「よいこの諸君。わしの名前は プロフェッサーO(オー)木戸
 みんなからはポケモンはかせと呼ばれておる。」

「今回、君に捕まえてもらいたいポケモンはこいつじゃ」



ムナック
 - キョンシーポケモン
 - たかさ:1.5 m
 - おもさ:45.0 kg

かなしいおもいをひめて しんだむすめの れいこんが じょうぶつできず、
げんせを はいかいしているキョンシー。 いまだに うらみをすてきれず、
いきている すべてのにんげんたちに てきたいしんをもっている。



「さて、モンスターボールは持ったかな?」

今回僕が用意したのは、そこらの安物モンスターボールとは違う。
ムナックを捕まえるため専用といっても過言ではない、
とびっきりのアイテムを取り揃えることができた。


「では、がんばってくれたまえ」



ムナックが生息する地域は、フェイヨンどうくつ3かいだ。
現地まで徒歩では非常に遠い。
こんなことはあろうかと、秘伝技 そらをとぶ もバッチリ確保してある。


ついた。
ここがフェイヨンどうくつの入り口だ。


それではムナックゲットの旅、始まりー。


そらをとぶのおかげもあり、1階は無事に突破できた。
2階からは野生のポケモンの出現数も多くなり、やや危険だ。


しかし、こんなところでへこたれていてはいけない。
目指す3階はもうひとつ先なのだから。

途中になぜかカスミがいた。
おーいカスミー。




……シカトされた。

後ろからほねポケモンのスケルトンソルジフフフフフフフが
追いかけてきているので、この場は放置して先を急ぐことにした。

そして、ついに3階についた。
入り口から早々にすばらしい歓迎を受けることになろうとは。


3階の野性ポケモンの凶暴さは、2階とは比べ物にならないほど強力だった!
僕は無駄な戦いを避けるため、死んだふりをしながらスキをうかがう。

しばらくすると、ムナックゲットの絶好のチャンスが訪れた。


僕は必死で特注のモンスターボールを構え、ムナックに投げつけた。
友達のタ○シ君が「Aボタン連射した方が捕まえる確率上がるし」とか
日ごろうるさく主張していたが、嘘っぽかったので普通にやることにした。


いよっし! そこだ! いけぇぇぇ!!!!


いけぇぇぇぇぇぇ・・・・・ぇ・・・


だめだ! ポケモンが ボールから でてしまった!


ちょっと待ってくれ!
ダブルバトル があるなんて聞いてないぞ!!


しゅじんこうのてもとには たたかえるポケモンがいない!


こうして、ムナックをゲットする旅(仮)は終わりを告げた。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

……疲れました。

こんな感じでLukに降りまくったのに、ダメでしたか。



(注)Lukに振ってもテイム成功率は上がりません。

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